2020/03/17

5月の広報〜展覧会情報






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みなさん、こんにちは。

現代社会の着色料、

家原利明でございます。



今回は何と、

みなさまにお報せがあって筆を執りました。



そのお報せは何かと言いますと、

来たる5月に

展覧会をやりますよ、

といった感じの内容でございます。




このたび、

お声をかけていただき、

展覧会を催す運びとなりました。



新作はもちろんのこと、

新たなグッズを従えての会となりますので、

どうかみなさま、

奮ってご参加くださいませんか。





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家原利明 展覧会 2020



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<場 所>

草叢BOOKS  新守山店
(くさむらぶっくす  しんもりやまてん)
/アピタ新守山店2F



<会 期>

5月1日(金)から
5月14日(木)まで


<時 間>

月 – 土
10:00から22:00
日曜日
9:00から22:00

※アピタ新守山店/草叢BOOKSの
休業日・営業時間に準じます。


<交 通>

JR中央本線『新守山駅』より徒歩5分

※駐車場完備
※名古屋駅より車で15分



<<< 家原情報 >>>

祝日・金・土・日の
13:00ごろから18:00ごろまでは
会場にいようかと努めます。



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さて。

以下は新守山駅から  
会場までの道のりです。

公共交通機関でお越しの方で、
方向感覚に自信のない方は、
どうぞこちらをご参照くださいませ。




新守山駅ホームから会場(アピタ新守山店)を望む。
写真奥が名古屋・金山方面です。





ホームから改札口方面へ。
写真奥が高蔵寺・多治見方面です。





改札口





改札口を抜け、駅前ロータリーに出たところ。
会場への行き方は、2つあります。
わかりやすいけれどやや遠回り(徒歩10分ほど)の、右の道。
若干ややこしいけれど早道(徒歩5分ほど)の、左の道。
その2つです。





まずは右の道から。
駅を出て、そのまま線路に沿って、右へと進みます。





ひたすらまっすぐ。
線路の向こうに会場が見えますが、
建物を越えてしまっても、まだまっすぐ、です。




このまま永遠につづくのでは・・・と思うほどまっすぐでしたが。
高架が見えたら右に曲がります。





その高架下のトンネルをくぐります。
と、右手に「アピタ新守山店」が
すぐ目の前に見えるはずです。


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ふたたび駅前の風景に戻って。
こんどは左の道を行きましょう。





改札を出て左手、
自転車置場がある方へ向かいます。






自転車置場のわきにある階段を下ります。
下りたら左手へ曲がります。






線路の下をくぐるトンネルです。





そのまま2つ目のトンネルもくぐります。







トンネルを抜けると、左手に階段が現れるので、
それを上ります。




階段を上りきったら、
(細身のお地蔵さんのようなポールが見えますので、
それを起点にUターンする格好で)
左後ろ方向へと進みます。





奥に見えるのは、パチンコ店の駐車場です。
そちらに向かって歩きます。



パチンコ店の駐車場に足を踏み入れると、
正面に「ピタ」の文字が見えると思います。
そちらを目指して、そのまままっすぐ進んで行きます。

「ピタ」を目指して、ひたすらまっすぐ。





写真右手方向へ。
車の出入りがあるので、くれぐれもお気をつけて。





橋を渡ってまっすぐ進みます。





建物を左手に、まっすぐ進みます。





お待たせしました、もうすぐです。





こちらが店内への入り口です。
中に入って2階へとお進みください。



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駐屯地が近いので、
時間が合えば上空に戦闘機が見られると思います。
(写真は水曜日の15:23ごろの風景です)



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といった具合ですが。


どうぞご家族そろって

どしどしお越しくださいますよう、

よろしくお頼み申し上げます。




それでは、会場で。





選手代表/家原利明






< 今日の言葉 >


「ああ、どうしてなんですか。
 ぼくはカムパネルラといっしょに
 まっすぐに行こうと言ったんです」

「ああ、そうだ。みんなそう考える。
 けれどもいっしょに行けない。
 そしてみんながカムパネルラだ。
 ( 中 略 )
 おまえはおまえの切符をしっかりもっておいで」

(『銀河鉄道の夜』宮沢賢治/初期稿より)